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オフィスに電子キースマートロックAkerun導入

2019-07-06 [記事URL]

これまでオフィスの鍵は通常のディンプルキーでしたが、この度「常に新しい、常に進化を」というテーマの元電子キーを導入してみました。

Akerun

電子キーというと大げさに聞こえますが、ドアに工事なしで取り付けれるし現在のシリンダーも使える優れものです。

Akerunを設置

様々な電子キーが現在は販売しており、昨日は様々。
その中で、今回はAkerun(アケルン)を導入しました。

Akerunのいいところ

他社の製品のなかでも、まずはビジュアル的に綺麗でした。
また、アプリもよく出来ています。
実際に取り付け設置にもついて、非常に簡単です。

Akerunの買い方

さて、いろんなサイトをみて一番高いけど、一番良さそうだったAkerun買いました。
通常最近の電子機器なら、価格ドットコムなどでしらべて買います。

しかしAkerunはメーカーから直で買うことにしました。
というのも、代理店も機能しておらず価格の値段も公式とほとんど変わらないので、直で買いました。

Akerun価格はいくら?

公式サイト直ということでしたが、
送料 : ヤマト宅急便 1,015円
合計金額 : 39,895円

注文から2日程度で到着しました。

内容は?

早速届いたものを開封しました。

Akerun内容

どーんと本体がはいっており、あとが取り付ける用の高さ微調整用のアイテムやらがはいっていました。

アタッチメント

Akerunの大きさは?

Akerunサイズ

僕の手は少しおおきいくらいですが、大きめのスマホくらいのサイズでしょうか?
電池も入ってるので、少しずっしりしています。

設置は簡単?

設置は極めて簡単。
外側ではなく、内側のサムターンに合わせて機器をかぶせるようにして、3Mの強力な両面テープでドアに貼るという簡単な作業です。

工具も要りません、また多少のサムターンの大っきさや奥行きに対しては対応できるアタッチメントも標準でついています。

設定も簡単?

設定はすごく簡単でした。
まず自分のスマホにアプリをダウンロードし、それと買ったAkerunをペアリング。
その後はアプリの指示通りに設定すればできます。

設定

設置に掛かった時間は?

設置そのものだけなら、設定含めてアプリさえ事前に入れておけば3分で完成です。

Akerunの機能

実際使ってみた機能です。

スマホによる鍵の開け閉め

当然これができないといけません。
どのくらいの距離までいけるかしてみましたが、10mはしんどいですがドアから5m程度であれば全然開け閉め可能でした。

鍵を他の人に渡す

渡したい人に前もってAkerunのアプリをスマホにインストールしてもらいます。
その人にむけて、電子キーをラインやFBのメッセンジャーで送るのです。
あとはお互いで承認すれば、相手も鍵の開け閉めができます。

なお、その際鍵を渡す人に対し
・常時開け閉めできる人か
・日時指定か時間指定

そうした取決めも可能です。
よって、一時間だけ出入りできるようにするなどの設定も可能です。

履歴が見れる

さらに、開け閉めの履歴が残ります。
数名で使うのであればセキュリティとしてもいいですね。

まとめ

約4万円という価格が高いか安いかですが使い方によっては大きくメリットを感じました。
例えばコワーキングスペースや会議室などの貸し借りの際は、わざわざ鍵の貸し出しが不要なので便利ですね。

もう少し値段が下がればもっと売れるでしょうね。


早起きするための3つの方法

2019-07-04 [記事URL]

比較的朝早くから活動している僕だが、けっして朝が得意なほうではなかった。
とはいえやはり朝から動くほうが1日の効率がいい。

よって、朝型生活を推奨している。
そして周りでも実践したい人が多いのだが、やはり「朝起きれない」という人がおり、「朝起きようと決意して目を覚ますが、そのまま二度寝してしまい自己嫌悪に落ち込む」という分かりやすい心の折れ方をしているようだ。

そこで、僕が早起きのためにしていることを記しておく。


本日のジムトレ

2019-07-03 [記事URL]

ジムにて

マシン等

ハイクリーン 40キロ×10/50キロ×8/50キロ×8
ベンチプレス 60キロ×10/80キロ×8
アームカールからのアーノルドプレス 10キロ×10/12キロ×10
ケーブルクロスオーバー 重量記録なし3セット

自重

プッシュアップバーピージャンプ 10回×3セット
プッシュアップ 4種合計 100回
クランチ 合計100回

コメント

やっぱりバーピーはきついです。


僕はマグロ

2019-07-02 [記事URL]

僕は、最近いろんな人から「てっちゃんはリア充」といわれる。

否定も肯定もしないが、やっていることを書き出してみる。

・運動(筋トレ)
・マラソン
・バンド ライブもする(作詞・作曲・編曲)
・電子書籍の出版
・ハワイ旅行年2回(内1回はホノルルマラソン)
・プラモデルの制作
・読書
・プログラミングの勉強

まあ、こんな感じで当然仕事もしている。
他の人から見ればリア充といわれるが、本人の自覚としてはそんなことはない。

むしろ「暇になったら死ぬ」だけである。

止まると死ぬマグロ男

僕はマグロなんだと思うw

マグロというと、「夜のベッドでゴロンと転がり積極性のない状態」をイメージする方もいるかもしれながい、僕の場合は「止まったら死ぬシステムのマグロ」だ。

止まったら死ぬので、つねに何かをしておきたいと思ったのか。

それは2年前に話が遡る。

夢を打ち砕いた7日間一人ハワイ
2017年7月。僕は一人でハワイにいた。
のんびりと5泊7日のハワイを一人で過ごす。

慣れたハワイでの毎日。

僕が「ただただのんびりするぞ!」と意気込んでいた。
「休むんだ!!」という強迫観念さえあっただろう。

ホテルはとらずに民泊を利用し、まったり過ごす。

朝はゆっくり起きて、海辺でまったり朝食読書。
そんな素敵な時間が過ぎるはずだった。

しかし、そんな生活は初日のみ。
僕はじっとしていることにイライラを募らせ始めた。

結果、ハワイの友達と連日仕事のことを話したり、セミナーを録画したり、走るわ、筋トレするわ、ブログ書くわで全然じっとしていなかった。
ようは、地上で一番好きなハワイの地においても、僕はゆっくりすることができなかった。

そして、僕は思った。

僕は止まったら死ぬのだと

10年前のオーラ診断士の言葉

そこで思い出したのが、10年前のことだ。

とあるビジネスの勉強会で「オーラで人の運勢を見る」といわれる人がいた。
半信半疑ではあったが、その人に一度見てもらうことになった。
当時の僕は「がんばって、将来はハワイでまったり過ごす」と決めていた。
よってその人に「僕は将来ハワイでまったりしたいんすけど」と伝えた。

すると、こういわれた

「あ、田中さん。それね。無理だわ。」
「死ぬまで忙しくしてるわね」

こういわれたのだ。
今思えば、この方の見立てはあっていたといえる。(笑

元気なマグロでいるために
と、いうことでこれが性分なんだと最近は納得している。
だからこそ、どうせ動くなら元気なマグロでいようと日々トレーニングもしているのだ。

そういう性分なんで、暇が嫌で嫌で仕方がないから「何かしている」わけで、けっして性格的に「リア充」なわけではない。ということなのだ。


そんなに鍛えてどうするの?

2019-06-11 [記事URL]

はい、まず今日はこないだ買った「キャプテンアメリカ仕様」のウェアにしてみました。

Amazonで販売してまして、お求めやすい価格でしたのでゲットしました。
朝9時から、軽く胃液が逆流してもおかしくないハードメニューをハリウッドスターばりにこなしました。

トレーニングメニュー

・ウォーミングアップ
・クリーン 20キロ×10 40キロ×8 50キロ×6 50キロ×8
・ボックスジャンプ 60センチ5回を3セット
・サーキットトレーニング 2セット
  プッシュアップ 12回
  30センチボックスを使った足入れ替えジャンプ 10回
  背筋 10回
  スクワットショルダープレス 10回

書いたらこの程度ですが、やったら地獄でした。

なんでこんなしんどいことするの?

最近このトレーニングの様子をSNSにアップなどするので、よく友達に「そんなに鍛えてどうするの?」って言われます。

まあ、確かに今の年齢43歳にしてはハードなことをしています。
ただ、その理由は簡単で「老いないため」だし逆に「なんで運動しないの?」って聞きたいくらいです。

将来遊ぶときに元気じゃないと!

僕は今一生懸命仕事して、将来も仕事しますが同じくらいいっぱい遊びたいと思っています。
その遊びたいとは「高級クラブでキレイなナオンに泡を入れる」ようなものではなく、サーフィンしたり走ったりしたいわけですね。
じゃあ、もしそれを50歳からしたいとおもったときに、50歳からトレーニングしてたら遅いわけです。

今のためではなく、将来のために今トレーニングを重ねているのです。

50歳からのゼロ・リセット
今朝読んだ本田直之さんの本「50歳からのゼロ・リセット」

この本にも体を動かす重要性が書いていましたね。

経営者、フリーランスは体が資本
ちなみに、僕は経営者やフリーランスは体が資本であると思っています。
はっきり言って動けなくなったら終わりです。

若いうちは体力がありますが、年を取ると当然衰えます。
筋力だけでいうと、60歳になれば半分になるというデータもあるのです。
よって、毎日元気に働くには体力も必須、ですから僕は長く元気に働くためにもトレーニングや体を動かすことに時間をかけています。


「知的生活の設計」2019年のスタートを切るときに読む一冊

2019-01-03 [記事URL]

ハック系集大成「知的生活の設計」を読みました

知的生活の設計

世の中様々なビジネス書が発売されています。
特に、仕事術やハック系の本は大人気。
そんななか、昨年2018年11月に発売された一冊が、堀正岳さんの書かれた「知的生活の設計」です。

この一冊は83のコンテンツに分かれており、良質なハック系ブログを一気読みできるようなサクサク感。

また、それだけでなく1つ1つのことにちゃんと深堀がなされており、実践にもつながります。

多くのツールや書斎の家具についてまで

こうした本の場合、時間術やメンタル術などのどこかを軸に進めていきますが、本書はあらゆる側面から書かれています。
ネット上のツールはもちろん、書斎にはこんな家具を置くといいなど詳細に。
モバイルグッズまで言及しています。

そういう意味では、ハック系の本を読むならまずこの一冊を読めば事足りるといえます。

夜型を否定しない良心

あと、こうしたハック系とか時間術系の場合ほとんどが「朝型人間推奨」です。
しかし、本書の場合朝型だけでなく「夜型人間の知的生活」と夜型生活の方にもおすすめの方法が掛かれているのです。
また著者も夜型ということで。

夜型人間の問題点として、睡眠についても書かれていました。
確かに夜型の場合睡眠が大きく引っかかってきますね。

両方をちゃんと書いている本は初めてです。
著者がちゃんとノウハウを自分の箱にとらわれずに、中庸に立って書かれている良書です。

まとめ

2019年の一冊目として、知的生活を考えるならまずはこの本を読むといいでしょう。
値段も1,500円と、こうした本の中身と考えればコスパは最高です。

この本を読んで、僕もこれを実践してみる

実際に僕も、この本で読んだ毎日の積み上げということで、インスタグラムを365日更新することにした。
これは単純に量と積み上げということもあるが、僕自身の写真による1年の記録となる。
1年これを続けたら、その写真をまとめて1年分の写真でショートムービーも作ってみようとおもいます。

田中徹也 インスタグラム

ぜひフォローも!!


あけましておめでとうございます。

2019-01-01 [記事URL]

あけましておめでとうございます。
2019年が始まりました。

皆様、2018年はどんな年でしたか?
そして2019年はどんな年にしたいですか?

僕はこんな年にしたい!

2019年は僕は僕なりにどんなことをしようとか、こんな年にしようとかを考えます。

読書量を増やす

本を読むのが減っていたので、今年はたくさん読んでレビューもしたいとおもいます。

ブログを更新する

上記に伴い、このブログの更新料も増やします。
アウトプットをしっかりと意識したいですね。

痩せる

単純に痩せるのですが、マラソンで記録を目指し、スパルタンレースにも出たいという目標のために、痩せようと思います。
とりあえず体重管理アプリはiPhoneにいれました。

仕事の仕組み化

仕事の仕組み化を考えています。

何で不動産屋さんの僕が、サイボウズのイベントにいくのか?

サイボウズのアプリをつかって組んでいきます。
また、このあたりの話も。

こんな感じで2019年は頑張っていきたいとおもいます。
今年もよろしくお願いします


平気でライブ配信ができるメンタルが強いのではない。

2018-12-24 [記事URL]

先日僕のバンドである正体不明のレトロフューチャーユニットkinkibΦyzが練習スタジオからFBにてライブ配信をおこなった。

これがその様子である。

恥ずかしいとか特に無い

自分が歌っている動画をアップし、世界中に配信しているのだ。
普通に考えたら「そら恐ろしいこと」だ。

人によれば「そんな恥ずかしいことできない」と思うことである。
しかし、僕にとってなんちゃことないのである。

理由は2つある。

1、ライブとかしてんのに、FBで公開するのはいっしょ

まあ、実際にライブとかして人前で歌っているので、いまさらFBにあげることなどなんちゃありません。

そんなん、歌がうまいから平気なんでしょ!という人もいますが、別にそれは考えたことありません。

例えば、絵をかいて発表する。
もっというと写真をSNSに投稿する。
これと音楽を配信することって何の違いがあるのでしょう?

自分が好きなもの・ことを、SNSにアップするということでは違いはないのです。

2、人はそれほどあなたに興味が無い

今回こうした動画をアップしましたが、そのことについてみんながどれほど覚えているでしょうか?
たいていの方は、すぐに忘れます。

もっというと、みんなそれほど他人に興味がないのです。

よって僕が何しようが、僕に興味のある人以外は見もしません。
ですから、発信する側としては、難しく考えず発信をすればいいとおもっています。

このように、僕は割り切っていますのでライブ配信を平気でできるのです。


何で不動産屋さんの僕が、サイボウズのイベントにいくのか?

2018-12-23 [記事URL]

今年も一週間ほどで終わるわけですが、皆様いかがお過ごしでしょうか?
僕は毎年、この時期抜け殻のような状態になっています。

理由としては毎年恒例のホノルルマラソンが終わることによる喪失感。
そして仕事柄年末が近づくと、動きが目に見えて鈍ることが原因といえます。

だらだらどうしてもしがちなので、だらだらついでに、来年のことでも考えてみようとなります。
指を動かしてブログに記しておきます。
考えながら書いてますので、まとまりないですがお許しを。

1年の計は年内

ということで、僕は毎年この時期に来年のことを考えています。
よく来年のことをいうと、鬼が笑うといいますが、鬼が爆笑するほどに考えるわけです。

来年は今年の150%動く

もやもやした2018で一番僕に影響を与えたことが、来年の動きに関係します。
2019年はいまの150%頑張ろうと考えています。

なんでそんなにがんばるのか?

なんで2019年にそんなに頑張ろうとおもったのかというと、少し重い話ですが近しく、年の近い友人が今年二人亡くなったことが大きな原因です。

比較的健康で丈夫にできている僕なので、これまで「死ぬ」ということにフォーカスしたことがありませんでした。
しかしそんな僕でも確実に年は取ります。
古くなれば、機械も故障をおこすように、僕にもエラーが発生します。

そんな中、二人の友人の死が強烈に僕に影響を与えています。

if nowにmeがdeadしたら

二人のうち一人は自殺っぽいのですが詳細が分からず、もう一人はくも膜下出血で倒れてそのままでした。
この話を聞いたときに、思ったのです。

「もし、今僕が急に死んだらどうなるのだろう?」と。

このシュミレーションは恐ろしいものでした。

仕事をデータベース化できるか

僕は不動産屋さんの社長です。
社員もいません。
一人社長と父親でやっています。

社員が残される心配はありませんが、お客様の情報がたくさんあります。
その情報の多くが、僕の脳内のちいさなちいさなハードディスクにあるだけです。

よって「もし、ここで僕が急にdeadしたら迷惑が掛かる人がたくさんいるというまぎれもない事実があるのです。

そこで、元気な間に僕の脳にあるデータを、ちゃんとしたデータベースに移す必要があると考えました。

一人で使う、組織が使うアプリ

そこで僕はいろんな組織が使うアプリとかデータベースを探し始めました。
理由としては、将来僕がコツコツ貯めたデータを見れば、だれかが引き継げるだろうと考えたです。

また、将来誰かに任せる場合も、「これみて」とデータベースが出来れば安心なのです。

そこでkintoneに出会う

そしてそんな中、これがええかな?って思ったのがkintone(キントーン)<;span>というサイボウズが作っているアプリでした。

まあこれが使いやすくて便利にできているのです。
一か月無料で使ってみたあとに、本契約をしました。

ちょうど同時期に運営会社であるサイボウスの大阪でのイベントもありましたので行ってきました。

Cybozu Days 2018

結果として本当にいってよかった。
アプリの活用が学べるかなーとおもったのですが、実際に使っている異業種の方の話が聞けたのがよかったです。

僕の業界にも活かせるなーと。

ぜひしっかりと使いこなしていきたいとおもいます。

とりとめのない話になりましたが、要約しますと。。。

近しい友人の死に直面し、自分に振り替えたとき、いろいろと考えさせられ、僕の脳を早めに移植しようと思った

ということです。

しかし。。、。。

しかしですね、。。。。。

これって。。。。

そこの社長さん、、、、

あなたも、やっておく必要があることなのでは?

またアプリのことはブログでも紹介したいとおもいます。
ではでわ。


2018年の音楽活動について

2018-10-08 [記事URL]

2018年、僕の音楽活動を振りかえる。
kinkibΦyzをお休みしていたこともあり、その間なにもしないと怠けるのでソロでライブしていました。

多くのアマチュアバンドやシンガーさんと比べたら少ないたった3回のライブでしたが、少し振り返ります。

2018年のライブ報告

3月21日 神戸バックビート

初のソロライブでした。
しょっぱなからオリジナル4曲をつくってやりました。

4曲ということで四季をテーマにした曲で構成しました。

・サクラノムコウ
・陽炎
・秋色
・白い季節

この4曲ですね。
曲はあとでまとめてyoutubeはりますね。

かなりまともであり、僕も緊張して臨んだライブでした。

7月16日 バックビート

2回目は7月。
夏をテーマにした曲をチョイスしました。
写真を撮り損ねていますので、動画で雰囲気をどうぞ。
この時のテーマは90年代Jポップアーティストがテーマでした。

夏の目の1994というなんとも言えない曲もしたのが、このライブでした。

・陽炎
・夏の目の1994
・HANABI

もう一曲くらいしたかと、、、、
忘れてしまいました。

9月24日 バックビート

イベントの主催者に「僕しゃべりが長いので長めに時間ください」とお願いして4曲やりました。
テーマはビジュアル系でした。

大きなお友達が笑いに来てくれました。
出オチ感満載です。

プロがメイクしてくれています。
決め台詞はテツヤDEATH

真剣にやってますから!

まさか42歳でビジュアル系するとは思いませんでした。
いい経験をさせていただきました。

今年ライブをするにあたり、バックビートでイベントを企画してくれたカトゥーさんには大変お世話になりました。
本当にありがとうございました。

最後に今年いろいろやった曲だけ貼っておきます。
ぜひご視聴ください。

2018年に作った曲たち

サクラノムコウ

秋色

白い季節

HANABI Live

夏の目の1994

9月24日ライブセットリスト


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