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仕事打ち合わせでのスマホいじり

2017-06-19 [記事URL]

先日ホリエモンがテレビ番組の朝生収録中にスマホをいじっていた。
それについて意見がいろいろと。

https://matome.naver.jp/odai/2148565618220745901

賛否両論あるなかで、僕が思うところは
「無駄を省けばそうせざる得ない」ということだ。

実際僕も可能な限りは打ち合わせ中でもスマホをいじっている。
しかし中には「君!!話しているのにスマホは失礼だ!」という人で相手であればいじらない。

一応TPOをわきまえるが、スマホを仕事の打ち合わせ中いじっていて何が悪いの?
というのが僕の見解である。

もっと言わせてもらうと、もしスマホをいじっていて文句を言われたときに僕は怒った相手に対して
「あ、この人は結局仕事でスマホを使えない人なんだな」と思う。


多動力を読んで

2017-06-05 [記事URL]

ホリエモンの新作「多動力」を読んだ。

感想をいうならば、これまでのホリエモンのノウハウの再構築ともいえる。
その中でこれからの仕事の仕方や生き方について「多動力」というキーワードで分かりやすくまとめられている一冊です。

僕の中の多動力

実際のところ、僕も多動力で動いているタイプだと思われる。
FBなんかを見てもらうと分かると思うけど

・バンド KinkibΦyzでの活動(作詞・作曲・編曲の打ち込み)
・ハワイの不動産屋さんとのコラボレーション
・ホノルルマラソンサイトの構築
・自分自身のトレーニング
・マンション売却アドバイザーとしてのメールマガジンの発行
・このブログを書くこと(ガジェットやビジネスノウハウの構築)

そしてほとんどブログやFBにはあげないけども、日常的に本業である不動産の仲介業がここにはいってくる。

現在ここにさらに本の執筆を入れ込もうとしている。
これらを1つずつというより、平行展開しているイメージである。

まだまだやりたいことがぼんやりあって、行動に移せていないものもある。
しかしこれらが今できているのは、まさにテクノロジーとネットの進化が背景にある。

僕は多分今の世の中でネットやスマホがあるからいろいろ出来ている。
もし紙と鉛筆の時代なら速攻「出来ない人」だろう(笑。


巻いて履く!フロシキシューズとは?

2017-06-04 [記事URL]

最近Instagramをみていて、その広告の中に「フロシキシューズ」なるモノを発見。
普通に履くモノでは無く、足を風呂敷で包むように履くとのこと。

ポップさも夏向きだったし安かったので一足注文し届きましたのでご紹介です。

フロシキシューズとは?

日本のフロシキにヒントを得て作られた「巻いて履く」シューズです。
文章だけだとイミフだとおもいます。

巻いて履くとは?

巻いて履く感じがわかりにくいかと思い動画をとってみました。

はい、これがフロシキシューズです。

実際履くとどんな感じ?

昨日1日履いてみたのでレビューです。
僕が買ったのはホワイトベースでカラフルなデザインが入ったモノです。

はい、化繊です感触は。
ゴムの部分と化繊のミックスですね。
ようできてます。

開くとピローンと。
女性の履くパンプスに羽が生えたような。。。。

で、先ほどの動画のように装着すると、、、、

こんな感じになります。

裏面

いわゆる靴底の部分ですね。
こうなっています。

すいません、履く前に撮ればよかったんですが忘れてまして、、、、
1日履いたので汚れております。。。
履く前は純白でした。
今は僕のソウルジェムのごとくヨゴレております。。。。

実際1日履いてみてどうだったのか?

じゃあ使ったうえでのレビューです。

履き心地

足をはめてから巻くのですが、巻く前はゆらゆらとしており安定性が大丈夫かと?
ようは足先とかかとでキープし、あとは足の甲を巻く構造なので不安でしたが実際に巻くと普通の靴とかわりません。

むしろ、足に対するフィット感は自分のサイズで巻くことになるので「足の甲が高い」「足の幅が広い」なんて方でも気持ちよく履けます。

そういう意味では想像以上のフィット感が気持ちよく、また通気性もいいのでこれからの季節にはおしゃれサンダル感覚で使えると思います。

あと、なんせ軽いです。
高性能地下足袋?
すいません、ボキャ貧で。。。

歩き心地

薄さと軽量化。
フロシキのように丸めて持ち運べることで犠牲になったのは靴底ですね。
薄さとしては本当に地下足袋のような感じです。

実際に歩くと、点字ブロックの感触が1つぶ1つぶ分かる感じです。
安全性はキープできますが、クッション性能としてはいいとは言えません。
しかしこの軽さと薄さを考えればかなり努力されたと。

とはいえ足が疲れたかというと、まあまあ歩いた割にはそんなに感じませんでした。
走ったりは危ないとおもいます。

そもそも僕の体重の問題ちゃうか?という可能性も。。。。

総じてどうか?

僕としてはかなり気に入っており、本日も着用しています。
履いた気持ちよさは靴を超えております。
ちょっとそこの暑い程度のいい靴下で歩く、そんな感じでしょうかw

まあ値段次第ですが、夏用シューズとしては買いです。

どうやって買ったの?

はい、当然のごとくネットで買いました。
しかしいろいろ見ていたのですが、けっこうお高い。

僕はこんな値段では買っていません。
こちらのサイトから購入。

SoGoodDeal

こちらで7,800円くらいでゲットです。

注文から約8日で到着でした。

ん、中国から?まさか偽物、、、、、。
い、いや大丈夫だろう。。。。

まあ箱も梱包もちゃんとしていましたので。

まとめ

夏用におしゃれなシューズが欲しい。
ちょっと個性的な靴がほしい。
俺リア充。
そんな方にはぴったりですが、高額出して買うかというと厳しいですが1万円以下なら買いだとおもいます。

とはいえ夏用にほんまにおしゃれなサンダルとか狙うといい値段になるから結局フロシキシューズが「有り」という結論でもありますな。

ぜひぜひ


instagramとfacebook、そしてinstaオススメアプリも

2017-06-03 [記事URL]

最近FBとinstagramでは違うものを投稿している。
別に僕は読者モデルのようにインスタグラマーになって、お金を稼ごうとかは思っていない(笑
しかしやるからにはこだわってみようと思い「住み分け」をはじめてみた。

そもそもFBって

フェイスブックは爆発的に日本でもユーザーを増やした。
しかし、この現象はかのmixiと一緒でありmixiの実名版がフェイスブックという立ち位置である。

ただ当初は一般ユーザーよりも、ビジネスに使おうとか日本でもイノベーターの類いしか使っていなかった。
その後スマホの普及にあわせるがごとくユーザーが増えていき、いまでは若い人だけでなく多くの年代が利用している。
老若男女が使う、言い方に語弊があるかもしれないけど、まさにSNS会のユニクロになった。

しかしもともとFBの成り立ちとしては、このユニクロ化は正しい。
もともと学生が交流のきっかけの場として始まったFBは当然世にでれば、今の形に最終的になるのだ。

では、instagramはどうなんだろう?

instagramは写真の共有サイト

instagramでは写真を共有する目的で作られている。
よってFBよりも写真をよく見せる機能が整っており、感度の高い人たちがこれに目をつけ使い始めた。
FBと比べて「あまりよく分からない」と使い始めた人が言うのは当然で、そもそも「目的」が違う。

「FBは近況の報告」
「instagramはこだわりの1枚を加工などして作品として投稿する」

このようにinstagramの写真はこだわるようにした。
僕も当初はあまり考えずに、instagramに投稿するとFBにも連携をとってあげていたが、いまはやめている。


iPhoneでも読めるのに!今更!?Kindlepaper Whiteを買った訳

2017-06-01 [記事URL]

久々の更新になります。
まあまあ忙しくしております。

さあ、実は昨日今更感さえありますがkindlepaper white を購入。

まず最初に言っておくと、このkindleがなくてもiPhoneやAndroidアプリでスマホでも電子書籍は読める。
なのにわざわざモノを増やしてまでkindleを買ったのか。
またその使い勝手もお伝えします。

なぜ今更kindleを買ったのか?

僕はこれまでiPhoneやAndroid端末にkindleのアプリを入れていました。
そして電子書籍を購入していました。

これでさあ読もうと思い読み始めるのですが、漫画はサクサク読めますが、なぜがビジネス書が進まない。
目がすぐ疲れるのです。
まあ、こんなもんかなーとおもっていました。

しかしそんなときに、ちょうどアマゾンドットコムでkindlefireの新型が発売になるようで、プライム会員は割引で買えるニュースが!

いやータブレットが1万切る時代ですよね~なんて見いたときに、ふと1つ気になりました。

『そういや、みんなスマホでkindleアプリあるのに、単体でいまだにkindleって本体がある。
誰が買ってるんだろう。
でも何世代もでているということは。。。。』

そうなのです、売れているものには意味があるし、またアマゾンのような外資系が売れないものはすぐやめます。
でも売り続けているkindle。

いったい買った人はどんな人なんだろう?
そう気になったのです。

そこで、本を読むだけのkindleのレビューを読んでみました。

スマホとは違う、kindleは最高

レビューを見ると、スマホとkindleは全く別物だということです。
スマホにアプリを入れて電子書籍を読んだ場合とkindleで読む場合では別物。
読書している感が全然違うというのです。

「ほんまかいな~」

と思いながら他のレビューも見ているとこういう書き込みが。

『スマホだとラインやメールの通知で読書が止まるけど、kindleはそれがないので読書に集中出来る』

こうありました。

これは確かに共感でした。
スマホでkindleアプリで本を読んでいると、Lineやメールの通知が同じ画面上に出ます。
また通知があれば当然気になるものです。

これで結局読書は後回し。
そんな記憶が蘇りました。

そんなこともあり、kindleに興味が。
でも。。。。


19ドルで手に入る!世界最軽量の財布

2017-05-02 [記事URL]

ここのところずーっと財布機能のついたスマホケースを使っていましたが、先日モバイルボヘミアンの講演会にてお話ししてた四角さんが使われている「世界一軽い財布」というものに興味。
ナイロン製ではあるが重さがなんと5グラム。
そらすごい!!とさっそく注文してみた。

世界一軽い財布Butterfly Wallet注文

ちなみにこの商品。
ネットで探すとamazonなどでは並行輸入ものと思われるがなんと5,500円もする。
「なんと」というのは価値を認めていないということではない。
公式サイトの通販ページを見ると。。。

はい、約16ドル。。。。。
アマゾンで買ったら3倍ほど高いやないか!!
そうか、海外からやから送料がたかいんや!!

早速ポチッてみたところ、普通に日本発送もしてくれてる。
会計してみると、、、、

送料いれても20ドル切っとるやないかい!!
ということで、公式サイトでゲットしました。

明日欲しいねん!!って人はアマゾンでどうぞ。

一週間でアメリカより到着

クレジットカードで決済し、そこから約1週間で到着です。

封筒を持った感触としては

「軽っ!!薄っ!」である。
送料が安いのもわかる、もはや手紙のようだ。
中に「財布」が入ってるとは思えん。

開けてみると、バタフライウォレットと伝票が。

早速開いてみてみます。

何も入れてないとただのナイロンです。(笑
手触りも。。。。ナイロンです。(笑

なるほど19ドルで売れるのもわかる気が。。。。。

いや、悪口ではないですよ!!(笑
そこでとりあえずカード類とお金をいれてみました。

ほほう、すこししっくりきましたね。
3つポケット+札入れです。
3つのポケットにはプラスチックのカードなら2枚づつは余裕で入りそうです。
紙幣の部分はあまり入れると3つ折り時にかさ張りそうなので、数枚程度ってところです。

そして三つ折りに。

ちっさ!!
ほとんど紙幣とカードの重さしかないので軽い!!
上から見たらこんな感じ。

3つ折りにするだけなので蓋的な要素はありません。
ブランドの「ちゃんとした財布」を持ちたいという方には向きませんが「世界一軽い」とか「ガジェットマニア」もしくは四角大輔さんファンなら買いですね。
実際2週間ほど使ってみて再レビューしたいとおもいます。


「はじめてのホノルルマラソン」について

2017-04-24 [記事URL]

僕が完全趣味で運営しているホームページ、それが「はじめてのホノルルマラソン」である。

初めてホノルルマラソンを走る人へ

今日はこのサイトを作るに至った話をしようとおもう。

愛を超えたストーカー行為

僕が過去5回走って、ほんとうに人生を変えるきっかけとなったホノルルマラソン。
好きで好きでたまらんという想いをある意味「こじらせ」このサイトができた。

ある意味「愛しすぎて」その度を超えて「ストーカー行為」に近い。

誰かにお金をもらっている訳でもない。
もちろんスポンサーもいない。
ただただ僕のもっているホノルルマラソンとハワイに対するリソースを提供している。

ドMであり変態の域である。

もちろんサイトが盛り上がり交流が始まればそれはそれでいい。
実際に今年はこのサイトを使い、向こうで完走食事会とかしようとおもっている。

しかし、その反面。
実験的要素がすごく強い。
それもこの「はじめてのホノルルマラソン」の特徴でもある。

好きを追求することの先

よく好きなことを仕事にしようってあるけど、それって「たまごが先か」「鶏が先か」の理論だとおもう。
例えばマニアックな情報提供をして「専門家」になる人もいる。
例えばファミコン芸人フジタ


(ドアに触ると即死がツボ)

彼は結果ファミコン芸人であるが、そもそも好きなファミコンを収集し仕事につながっている。
では、彼は最初から「ファミコンを仕事にしよう」と思っただろうか?

多分、純粋にファミコンが好きなだったんだろう。
別に僕もこれが将来お金になれば、っていうのは0ではないが、ほとんどそこは考えていない。

まずホノルルマラソンを愛しているこの気持ちをサイトに注いでいるだけである。

結果そこからお金になるようなことになれば、「そういう結果」だったといえるだろう。

コミュニティを作る

同時に並行しているのがFBページである。
はじめてのホノルルマラソンのFBページを作成し、サイトの更新情報などを掲載している。
現在ページのいいね数は約950。
まず目先1,000を目指しています。

そしてこのコミュニティが盛り上がることで、さらにホノルルマラソンに参加する人が増えればなーって思っています。

今後の展開は?

今後の展開としては、書籍化などについても考えている。
問題は「出版時期」だろう。
例えばノウハウ系と考えれば、11月とか出してもダメ。
であれば、1月の「去年のホノルルマラソンがテレビで放送される」時期に合わすのがベストかと(笑

とにもかくにも、愛をこじらせた結果どうなるのか?
ぜひ楽しみにしていてくださいね。


四角さんにならいフェイバリットまとめ、からのテクノロジーってありがたい。

2017-04-23 [記事URL]

昨日講演を聴きに行ったモバイルボヘミアン。

本田直之さんのモバイルボヘミアンの講演にいってきました。

共著者である四角さん。
ぼくはこれまであまり知らない方でしたが、すんごい方でしたね。
自分の生きたい生き方へ向けて、持つモノに徹底的にこだわっています。
サイトにもそのこだわりのモノが書かれていました。
すごいなーと。
フェイバリットアイテムがまとめられています。

Technology|Favorite Gear List

と、いうことで。
僕も真似して自分の使っているものやアプリを棚卸ししてみました。

お気に入りガジェット・アイテム

ともて四角さんほどこだわりが突き詰めていないが、こうした自身の棚卸しってすごく大事なことだとおもいます。

実際に作ってみると、まあまあいろんなモノ持ってるな。。。。と。
ここに書いていないものもありますからね。
処分して身軽になるつもりが、、、、、

いい見直しになりますわ。

また、アプリをまとめてみるっていうのもおもしろかったです。
実際僕のiPhoneに使ってないアプリなんかも入ってるなーと。
ここも整理が必要ですな。

テクノロジーへの依存

実際こうして書き出してみて分かったのだが、ほんとうにiPhoneを使うことでスマホがこの時代にあって僕は本当によかったと思っている。

ほとんどの要件はスマホ内で解決できる。
いかんせん、僕の仕事は不動産業なのでいまだにFAX必須だったり紙ベースのことも多い。
しかし、作業の多くをスマホで済ましていることに改めて気がついた。

例えばメール送るにしても、僕の場合会社のメールはアウトルックなどには保管されない。
すべてGmailに届く。

これには理由があって、過去アウトルックなどを使っていたのだがPCにダウンロードすることでPCを買い換えなどした場合に「バックアップを取ってデータの移行」というめんどくさいことがあった。
さらにPCがいきなり死ぬと、過去のメールが全部死ぬ。

それが面倒なので、Gmailにすべて集約。
結果、PCがいきなりとんでもGmailにアクセスすればすべてあるのだ。

結果、Gmail上で会社のアドレスで受信し、返信もできる。

また過去のメールを探す場合もGmailの検索機能が強力で、探す手間もない。
結果受信トレイ内を整理する、ということもなくなった。
ほったらかしでいい。
必要なものは検索すればいいのだ。

当初Gmailだけで運用するのに不安もあったが、いまでは普通である。
よって、仕事のメールの返信をiPhoneでちゃっちゃと済ませることが多い。
添付ファイルだってGoogleDrive内にほとんどあるのですべて手の中で簡潔している。

Evernoteのすごさ

最近「これがないとやばい」っていうアプリにおいてEvernoteが1位に近い。
意外と「あんまりよく分からん」って人も多いのもEvernote。
しかし、使い出すと手放せない。
それがEvernote(笑

おもにメモや、ログイン情報など。
また趣味のキンキボーイズについては歌詞などもここに。
出先でEvernoteでメモって、会社についてPCでEvernoteを立ち上げればすでにメモが同期されている。

これはEvernoteユーザーにとっては「はあ!当たり前やン」ってなるのですが、これが使い出すと便利さが半端ない。

ぜひまずは使っていくことをお薦めします。

https://evernote.com/intl/jp/


本田直之さんのモバイルボヘミアンの講演にいってきました。

2017-04-22 [記事URL]

僕がすごく好きな著者である本田直之さんの講演にいってきました。
先日紹介したモバイルボヘミアンの著者です。

バランスを崩した2017から帰還。そしてボヘミアンな話

内容としては、今回出された本のお話が中心でした。
僕は彼のように日本とハワイをいききするような生活をしたいわけで、数年前からその準備をしてきたわけで。

少しずつですが、それが現実にできるのでは?という状況のなか、ちょうどこの講演があるということでいきました。

サインもゲットだぜ!!

会いたかった人だったので、ドキドキしてしまいました。

モバイルボヘミアン講演会備忘録

どんな内容だったか、という話は差し控え、僕自身の備忘録としてまとめておきます。

instagramの優位性

FBやツイッターがダメという話ではなく、instagramユーザーのほうが「感度が高い」。
僕もおもうところで、最近FBを見ていると僕から見ても結構年配の方のユーザーが増えた。
スタバにしてもそうだけど、最初は高いということでこなかったそういった層がふえ、また学生が増えてから感度の高い人は一歩引くようになった。

僕自身、自分が感度が高いとはおもっていないが、スタバに対するイメージって大分変わった。
正直いくけど、昔ほどときめかないし、人の少ない時間帯しかいかない。

これがFBもいっしょだとおもう。

あとFBとリアルの人間関係がしんどいのもあるだろう。

siriを使う

10年後、もはや音声入力ですべてが完結できるだろうとのこと。
確かにsiriもすごく進化したし、精度も高い。
たしかに今後こうした音声認識はさらなる向上でキーボードはいらないかもね。

メールの返信もほんとうはボイスだけでできればいいけどね。
まあ、技術的にできるけど「ビジネスマナー」という壁をいかに越えるか。

掛け合わせの重要性

好きだけでは仕事にならない。
自分の優位性を掛け合わせてブランドを作り、そこに「ビジネス」をうまく掛け合わせれるか。

そこにさらにテクノロジーを活用する。

会いたい人がいれば、言いまくる

会いたい人がいれば、周りにいっておくとつながることもある。
確かに、それはあるだろう。
僕もやってみよう。

壇蜜に会いたいのですが。。。。。

計画的に

モバイルボヘミアンをおこなうにも、準備期間はやっぱりいると僕も思う。
簡単ではないし、リアルにお金の問題もある。

僕もここまで数年掛けていろいろ準備してきたわけで。
今後についてもやっぱり一歩一歩やっていこうという気持ちになりました。

まとめ

本だけでなく、著者のリアルな話を聞けるのは本当にいい機会でした。
行ってよかった!
すごくいいモチベーションになりました!


聞くだけでキマっちゃう!夏と言えばエレピ

2017-04-18 [記事URL]

はい、今日は音楽ネタです。
7月にライブするキンキボーイズの曲をつくんなきゃいけないのです。
まあ僕の場合は地道に作るよりも「振ってきて完成」タイプなので、その時を待つしか無いのです。

そんな中、ここ最近の自分の中でのヘヴィーチューンが80年代の曲たち。
先日つくった「世界中の誰より純情」は完全に90年代Jポップを意識していた反動か、好みが10年トリップ。

80年代でもこのあたりが響きまくりんぐ。

この辺が刺さってるのだが、どうしてこのころの曲は「夏っぽさ」と「切なさ」と「なんとも言えない空間を感じる」音なんだろう。

そこで共通しているのはEP、そうエレクトリックピアノの音である。
ここがなんとも言えない80年代独特の「切なさ」を演出しているのだ。

このEPを曲の中で使いたいと思い、プラグインシンセを探すがしっくりこない。
僕はこれでも一応音楽の専門学校でコンピューターミュージックを専攻したおっさんである。
多少の知識はある。

エレピと言えばM1じゃろ!!

と浅めの知識であるが、M1のプラグインシンセが売ってたことを思い出し探す。

ありましたよ。。。。

http://www.korg.com/jp/products/software/korg_legacy_collection/page_4.php

あのM1のサウンドが4,980円でゲットできる。
こらね、当時学生だった僕からすればあり得ない価格で(安すぎ!!
ということでゲットです。

早速弾いてみると、、、、いい。
エレピもいいけど他もいろいろいい。

とろとろと弾きながら、郷愁にひたる。

ああ、夏っぽいよ、切ないよ。
音だけでガンギマリにぶっ飛べそうだよ。

出会いのサマーバケーションに瞳を拒否した(かくした)君が
小麦色の肌に白いワンピースで裸足のままかけだすよ。
グラスの氷が溶けたら、二人だけの夏がはじまるよ。

注:おチャクラ全開中

ふと現実に戻ると。
時だけが過ぎて、曲は出来ず。
そろそろほんまにやらんとやばいぞライブ。

そういやキンボイのパートナーに

『「前・前・前世」に対抗した
「来・来・来世」って曲作ろうぜ』

って提案したところ、さすがに「プライドがないのか!」と却下されました。

がんばります。





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