本田直之さんのモバイルボヘミアンの講演にいってきました。




本田直之さんのモバイルボヘミアンの講演にいってきました。

僕がすごく好きな著者である本田直之さんの講演にいってきました。
先日紹介したモバイルボヘミアンの著者です。

バランスを崩した2017から帰還。そしてボヘミアンな話

内容としては、今回出された本のお話が中心でした。
僕は彼のように日本とハワイをいききするような生活をしたいわけで、数年前からその準備をしてきたわけで。

少しずつですが、それが現実にできるのでは?という状況のなか、ちょうどこの講演があるということでいきました。

サインもゲットだぜ!!

会いたかった人だったので、ドキドキしてしまいました。

モバイルボヘミアン講演会備忘録

どんな内容だったか、という話は差し控え、僕自身の備忘録としてまとめておきます。

instagramの優位性

FBやツイッターがダメという話ではなく、instagramユーザーのほうが「感度が高い」。
僕もおもうところで、最近FBを見ていると僕から見ても結構年配の方のユーザーが増えた。
スタバにしてもそうだけど、最初は高いということでこなかったそういった層がふえ、また学生が増えてから感度の高い人は一歩引くようになった。

僕自身、自分が感度が高いとはおもっていないが、スタバに対するイメージって大分変わった。
正直いくけど、昔ほどときめかないし、人の少ない時間帯しかいかない。

これがFBもいっしょだとおもう。

あとFBとリアルの人間関係がしんどいのもあるだろう。

siriを使う

10年後、もはや音声入力ですべてが完結できるだろうとのこと。
確かにsiriもすごく進化したし、精度も高い。
たしかに今後こうした音声認識はさらなる向上でキーボードはいらないかもね。

メールの返信もほんとうはボイスだけでできればいいけどね。
まあ、技術的にできるけど「ビジネスマナー」という壁をいかに越えるか。

掛け合わせの重要性

好きだけでは仕事にならない。
自分の優位性を掛け合わせてブランドを作り、そこに「ビジネス」をうまく掛け合わせれるか。

そこにさらにテクノロジーを活用する。

会いたい人がいれば、言いまくる

会いたい人がいれば、周りにいっておくとつながることもある。
確かに、それはあるだろう。
僕もやってみよう。

壇蜜に会いたいのですが。。。。。

計画的に

モバイルボヘミアンをおこなうにも、準備期間はやっぱりいると僕も思う。
簡単ではないし、リアルにお金の問題もある。

僕もここまで数年掛けていろいろ準備してきたわけで。
今後についてもやっぱり一歩一歩やっていこうという気持ちになりました。

まとめ

本だけでなく、著者のリアルな話を聞けるのは本当にいい機会でした。
行ってよかった!
すごくいいモチベーションになりました!






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